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2025/11/13(木)

巻き肩は整体で改善できる?整体の効果と自宅でできるストレッチ

カテゴリー:整体, 肩こり, 院長ブログ

 

「肩が前に出ている気がする」「デスクワークで肩こりがひどい」そんな悩みを抱えていませんか?それは「巻き肩」かもしれません。

巻き肩は現代人の約7割が抱える姿勢の歪みで、放置すると肩こりや頭痛だけでなく、呼吸が浅くなり疲れやすい体になったり、自律神経の乱れを引き起こしたりする可能性があります。見た目にも老けて見え、自信がなさそうな印象を与えてしまいます。

本記事では、整体師の視点から巻き肩の原因と改善方法を徹底解説します。30秒でできるセルフチェック、整体院での施術内容と自宅でできる効果的なストレッチまで、巻き肩改善に必要な情報をすべて網羅。この記事を読めば、巻き肩から解放され、健康で美しい姿勢を取り戻す道筋が見えてくるはずです。

目次

もしかして「巻き肩」かも?30秒でできる簡単セルフチェック

巻き肩とは、肩が内側に入り込み、胸が閉じた状態で固まってしまう姿勢の歪みです。自分では気づきにくいため、まずは客観的にチェックしてみましょう。壁を使った簡単な方法があります。壁に背中をつけて立ち、かかと、お尻、肩甲骨、後頭部が自然に壁につくか確認します。肩が壁から5cm以上離れている場合は巻き肩の可能性が高いです。また、鏡の前で横向きに立ち、耳の穴と肩の中心を結ぶラインが垂直かチェックします。肩が前に出ている場合も要注意です。これらのチェックで該当する方は、早めの対処が必要です。

なぜ巻き肩になるの?現代人に多い5つの根本原因

巻き肩は生活習慣の積み重ねによって生じる現代病とも言える症状です。デジタル機器の普及により、前かがみの姿勢を取る時間が増加し、筋肉のバランスが崩れることが主な要因となっています。特に20代から40代の働き盛りの世代に多く見られ、放置すると様々な不調につながります。原因を理解することで、日常生活での予防や改善への意識が高まります。以下、巻き肩を引き起こす5つの主要な原因について、体のメカニズムと共に詳しく解説していきます。自分の生活習慣と照らし合わせながら確認してみてください。

原因1:長時間のデスクワーク・スマホ操作

パソコン作業やスマホ操作時は、画面を見るために頭が前方に突き出し、それに伴って背中が丸まります。この姿勢を1日8時間以上続けると、胸の筋肉(大胸筋・小胸筋)が短縮し、背中の筋肉(僧帽筋中部・下部、菱形筋)が伸びきった状態で固定されます。筋肉は30分同じ姿勢でいると形状記憶してしまう性質があるため、この不良姿勢が体に定着してしまいます。特にノートパソコンは画面が低い位置にあるため、より前かがみになりやすく、巻き肩のリスクが高まります。定期的な休憩と姿勢リセットが重要です。

原因2:猫背などの悪い姿勢の習慣化

猫背は巻き肩と密接な関係があり、相互に悪影響を及ぼします。椅子に浅く座る、ソファに寝転がってスマホを見る、足を組むなどの習慣により、骨盤が後傾します。骨盤が後傾すると、背骨の自然なS字カーブが失われ、上半身全体が前方に倒れ込みます。この代償として肩甲骨が外側に開き、肩が内側に巻き込まれます。一度この姿勢が習慣化すると、正しい姿勢を取ろうとしても筋肉が硬くなっているため困難になります。日常の座り方、立ち方から意識的に改善することが必要です。

原因3:インナーマッスルの筋力低下

体幹を支える深層筋(腹横筋、多裂筋、骨盤底筋群など)が弱いと、正しい姿勢を保持できません。特に肩甲骨を安定させる前鋸筋や、背骨を支える脊柱起立筋群の筋力低下は、巻き肩に直結します。運動不足により、これらの筋肉が使われないまま萎縮すると、重力に抗して姿勢を維持することが困難になります。表層の筋肉(アウターマッスル)だけで姿勢を保とうとすると、すぐに疲労し、結果として楽な巻き肩姿勢に戻ってしまいます。適度な運動と、特にインナーマッスルを意識したトレーニングが改善の鍵となります。

原因4:ストレスによる体の緊張

精神的ストレスは身体的な緊張として現れます。ストレス状態では交感神経が優位になり、肩や首の筋肉が無意識に収縮します。特に僧帽筋上部が過緊張を起こし、肩が上がった状態になります。同時に、防御姿勢として体を丸め、胸を守るような姿勢を取りやすくなります。この状態が慢性化すると、筋肉が硬直し、血流が悪化します。呼吸も浅くなり、さらなる緊張を生む悪循環に陥ります。ストレス管理と共に、意識的なリラクゼーションが巻き肩改善には不可欠です。

原因5:横向きで寝る睡眠習慣

睡眠中の姿勢も巻き肩の原因となります。常に同じ側を下にして横向きで寝ると、下側の肩が体重で圧迫され、肩関節が内旋位で固定されます。6~8時間この姿勢が続くことで、肩周りの筋膜が癒着し、起床時も巻き肩の状態が継続します。また、枕の高さが合わないと、首と肩の位置関係が崩れ、さらに巻き肩を助長します。理想的には仰向けで寝ることですが、横向きが習慣の方は、定期的に寝返りを打てる環境を整え、左右均等に体を使うよう心がけることが大切です。

巻き肩を放置すると危険!肩こりだけじゃない、体に起こる5つの不調

巻き肩は単なる姿勢の問題ではなく、全身の健康に深刻な影響を及ぼす可能性があります。初期段階では軽い肩こり程度でも、放置すると慢性的な痛みや自律神経の乱れ、呼吸器系の問題など、生活の質を大きく低下させる症状へと進行します。特に30代以降は筋力低下も相まって、症状が急速に悪化することがあります。早期の対処により、これらの不調を予防できます。以下、巻き肩が引き起こす5つの主要な健康問題について、そのメカニズムと共に詳しく解説します。

1. 頑固な首こり・肩こり、頭痛

巻き肩により、首から肩にかけての筋肉(僧帽筋、肩甲挙筋、斜角筋など)が常に引き伸ばされた状態になります。筋肉が伸びきると血管が圧迫され、酸素と栄養の供給が不足します。その結果、乳酸などの疲労物質が蓄積し、トリガーポイントと呼ばれる痛みの発生源が形成されます。この状態が続くと、後頭部から側頭部にかけて放散する緊張型頭痛が慢性化します。マッサージで一時的に改善しても、巻き肩が改善されない限り、症状は2~3日で再発します。根本的な姿勢改善が必要不可欠です。

2. 呼吸が浅くなり、疲れやすい体に

巻き肩により胸郭が狭まると、肺の膨張が制限されます。正常時の呼吸で取り込める酸素量が20~30%減少し、細胞レベルでの酸素不足が生じます。これにより、基礎代謝が低下し、慢性疲労症候群のような症状が現れます。また、横隔膜の動きも制限されるため、腹式呼吸ができず、肩で呼吸する胸式呼吸になります。これは交感神経を刺激し、常に緊張状態を作り出します。集中力の低下、午後の強い眠気、朝起きても疲れが取れないなどの症状は、呼吸の浅さが原因かもしれません。

3. 自律神経の乱れ(めまい・吐き気・不眠)

首周りには自律神経の重要な経路があり、巻き肩による筋肉の緊張がこれらを圧迫します。特に頸椎の歪みは、脳幹への血流を阻害し、自律神経の調節機能を低下させます。その結果、交感神経と副交感神経のバランスが崩れ、めまい、吐き気、動悸、発汗異常などが現れます。夜になっても交感神経が優位なままだと、入眠困難や中途覚醒などの睡眠障害も引き起こします。これらの症状は「不定愁訴」として片付けられがちですが、巻き肩の改善により劇的に改善することがあります。

4. 四十肩・五十肩のリスク増大

巻き肩は肩関節の可動域を著しく制限します。肩甲骨が外側に開いた状態で固定されると、腕を上げる際に肩峰下でのインピンジメント(衝突)が起こりやすくなります。これが繰り返されると、腱板や滑液包に炎症が生じ、最終的には癒着性関節包炎(四十肩・五十肩)に進行します。突然腕が上がらなくなり、夜間痛で眠れないほどの激痛に襲われることもあります。早期の巻き肩改善により、このような深刻な肩関節疾患を予防することができます。

5. 見た目の印象(老けて見える・自信がなさそう)

巻き肩は見た目年齢を5~10歳老けさせると言われています。肩が内側に入ると胸が縮こまり、バストラインが下がって見えます。また、頭が前に出ることで二重あごになりやすく、フェイスラインも崩れます。心理学的にも、姿勢と自信には強い相関があり、巻き肩の人は消極的で自信がないという印象を与えます。ビジネスシーンでの第一印象や、恋愛での魅力度にも大きく影響します。姿勢を改善することで、見た目だけでなく、内面的な自信も取り戻すことができます。

整体院での巻き肩改善アプローチ|どんな施術をするの?

整体院では、巻き肩の根本原因に多角的にアプローチします。単純に肩を後ろに引くだけでは、一時的な改善に留まります。骨格の歪み、筋肉のアンバランス、筋膜の癒着、関節の可動域制限など、複合的な要因を総合的に評価し、個別の施術プランを立案します。施術は痛みを伴わないソフトな手技が中心で、リラックスした状態で受けることができます。通常60分程度の施術時間で、カウンセリングから施術、アフターケアまでを行います。以下、一般的な施術の流れと各ステップの詳細を解説します。

ステップ1:丁寧なカウンセリングと姿勢分析

初回は30分程度かけて詳細なカウンセリングを行います。日常生活での姿勢、仕事環境、運動習慣、既往歴、現在の症状などを聞き取ります。その後、姿勢分析器や写真撮影により、正面・側面・背面から姿勢を客観的に評価します。肩の高さの左右差、骨盤の傾き、背骨のカーブなどを測定し、巻き肩の程度と関連する歪みを特定します。触診により筋肉の硬さや圧痛点も確認します。これらの情報を基に、あなた専用の施術計画を立案し、改善までの見通しを説明します。

ステップ2:筋肉へのアプローチ(トリガーポイント療法)

硬くなった筋肉に対して、トリガーポイント療法を用います。巻き肩で特に問題となる大胸筋、小胸筋、前鋸筋、僧帽筋上部などの過緊張部位を、持続圧や虚血性圧迫により解放します。痛気持ちいい程度の圧で30~90秒維持することで、筋肉内の血流が改善し、トリガーポイントが不活性化します。また、筋膜リリースにより、筋肉を包む筋膜の癒着を剥がし、本来の柔軟性を取り戻します。深層筋にもアプローチすることで、表面的なマッサージでは得られない根本的な改善を目指します。

ステップ3:骨格へのアプローチ(骨盤・背骨矯正)

体の土台である骨盤から順に、背骨、肩甲骨、頸椎の順で矯正を行います。骨盤の後傾を改善することで、背骨の自然なS字カーブを回復させます。胸椎の後弯(猫背)に対しては、モビライゼーション技術により、椎間関節の可動性を改善します。肩甲骨は内転・下制方向への誘導を行い、正しいポジションに戻します。これらの矯正はボキボキ音を鳴らすような強い刺激ではなく、関節の遊びを利用した優しい手技で行うため、安全性が高く、高齢者でも安心して受けられます。

ステップ4:再発を防ぐためのアフターケア指導

施術効果を持続させ、再発を防ぐために、個別のセルフケアプログラムを提供します。自宅でできる5分程度のストレッチメニュー、職場でできる1分エクササイズ、正しい座り方・立ち方の指導などを行います。また、枕の高さや寝姿勢のアドバイス、デスク環境の改善提案なども含まれます。スマートフォンで動画を撮影し、正しいフォームを確認できるようサポートします。定期的なメンテナンス施術と組み合わせることで、巻き肩の根本改善と再発予防が可能になります。

整体院AIN「志村院長」から一言!

最近巻き肩のかたが増えてます。
それは近年のデスクワークが原因とも言われてますが、当院ではその改善について、肩だけでは改善しない方が多いので骨盤や頚椎、肩甲骨にもアプローチして根本改善をしていきます。
肩だけ治療しても改善しない方はそれを支える背骨や肩甲骨まで歪んでしまっているからです。
当院では元に戻らない身体を維持するためにセルフケアもお伝えして根本改善を一緒にしていきますのでぜひ一度ご相談ください!

整体師が教える!巻き肩改善セルフケア&ストレッチ3選

整体の効果を最大化し、再発を防ぐには日々のセルフケアが欠かせません。ここでは、整体師が実際に患者様に指導している、効果的なストレッチとエクササイズを3つ厳選してご紹介します。それぞれ1~2分で実施でき、特別な道具も不要です。朝起きた時、仕事の休憩時間、就寝前など、ライフスタイルに合わせて取り入れやすいタイミングで実践してください。継続することで、整体施術との相乗効果により、より早い改善が期待できます。正しいフォームで行うことが重要なので、最初は鏡を見ながら練習しましょう。

1. 胸を開く!タオルを使った肩甲骨ストレッチ

フェイスタオルを両手で持ち、肩幅より広めに構えます。タオルを頭上に上げ、そのまま背中側へゆっくり下ろしていきます。肩甲骨が寄る感覚を意識しながら、胸が開くのを感じてください。この位置で30秒キープし、深呼吸を3回行います。戻す時もゆっくりと行い、3セット繰り返します。このストレッチにより、縮こまった大胸筋が伸び、肩甲骨周りの筋肉が活性化されます。デスクワークの合間に行うと、巻き肩の進行を防ぐ効果があります。肩に痛みがある場合は、無理のない範囲で行ってください。

2. 壁を使った大胸筋ストレッチ

壁の角や柱を利用して行う効果的なストレッチです。壁に対して横向きに立ち、肘を90度に曲げて前腕を壁につけます。そのまま体を前方に移動させ、胸の前面が伸びるのを感じます。この時、肩甲骨を背骨に寄せる意識を持つとより効果的です。左右各30秒ずつ、気持ちよく伸びている強度で保持します。1日3回、特にデスクワーク後に行うことをお勧めします。大胸筋の柔軟性が改善されることで、肩が自然に後方に戻り、巻き肩の改善につながります。呼吸を止めずに行うことがポイントです。

3. 姿勢を支える!インナーマッスルトレーニング

仰向けに寝て、膝を90度に曲げます。腰と床の隙間に手のひら1枚分の空間を作り、この状態をキープしながらお腹を凹ませます(ドローイン)。この状態で10秒キープし、5回繰り返します。次に、四つん這いになり、右手と左足を同時に水平に伸ばし、10秒キープします。左右交互に5回ずつ行います。これらの運動により、腹横筋や多裂筋などのインナーマッスルが強化され、正しい姿勢を維持しやすくなります。最初は短時間から始め、徐々に時間を延ばしていきましょう。

巻き肩に関するよくある質問(Q&A)

巻き肩や整体施術について、多くの方が抱く疑問や不安にお答えします。初めて整体を受ける方も、すでに通院中の方も、正しい知識を持つことで、より効果的な改善が可能になります。整体院選びから施術内容、費用、効果まで、実際の臨床現場でよく聞かれる質問を厳選しました。これらの情報を参考に、安心して巻き肩改善に取り組んでいただければ幸いです。不明な点があれば、遠慮なく施術者に質問することも大切です。

Q1. 整体の施術は痛いですか?ボキボキしますか?

現代の整体施術の多くは、ソフトで優しい手技が主流です。ボキボキと音を鳴らす強い矯正は必須ではなく、むしろ筋膜リリースや関節モビライゼーションなど、痛みの少ない技術が効果的とされています。施術中は「痛気持ちいい」程度の刺激で、リラックスして受けられます。もし痛みを感じた場合は、すぐに施術者に伝えることで、強度を調整してもらえます。高齢者や痛みに敏感な方でも安心して受けられるよう、個々の状態に合わせた施術を行います。施術後は体が軽くなり、心地よい疲労感を感じる程度です。

Q2. どれくらいで効果を実感できますか?

効果の実感には個人差がありますが、多くの方が初回施術直後から「肩が軽くなった」「呼吸がしやすくなった」などの変化を感じます。ただし、これは一時的な改善であることが多く、根本的な改善には継続が必要です。一般的に、3~4回目の施術後から、日常生活での変化(朝の目覚めが良い、夕方の疲れが軽減など)を実感される方が多いです。5~6回目には姿勢の変化が定着し始め、10回程度で巻き肩が大幅に改善されるケースが一般的です。年齢、症状の程度、生活習慣の改善度合いにより差があることをご理解ください。

Q3. 良い整体院の選び方を教えてください

信頼できる整体院を選ぶポイントは複数あります。まず、初回にしっかりとカウンセリングを行い、あなたの話を丁寧に聞いてくれる院を選びましょう。施術内容や料金、通院計画について明確に説明があることも重要です。国家資格(柔道整復師、あん摩マッサージ指圧師、鍼灸師など)を持つ施術者がいると、解剖学的知識が豊富で安心です。口コミや評判も参考になりますが、実際に問い合わせをして、対応の丁寧さを確認することをお勧めします。清潔感があり、プライバシーに配慮された環境であることも大切なポイントです。

整体院AIN‑アインのアプローチと相性

整体院AIN‑アインでは、ただその場しのぎの施術に留まらず、痛みの根本原因の特定と、再発しにくい身体づくりを重視しています。
国家資格を持つ院長や施術スタッフが、豊富な臨床経験に基づき、丁寧なカウンセリングと検査で身体の本質を分析。そのうえで個々に合ったケアを提供しています。

さらに、施術後のセルフケア指導も重視し、施術効果を持続させるためのエクササイズや姿勢改善法を体系的にお伝えします。
これにより腰痛の“戻り”を防ぎ、日常から健康をサポートします。

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まとめ:巻き肩を改善して、健康で美しい姿勢を取り戻そう

巻き肩は現代人の多くが抱える姿勢の問題ですが、適切な対処により必ず改善できます。本記事で紹介した30秒セルフチェックで現状を把握し、5つの原因を理解することから始めましょう。整体院での専門的な施術は、筋肉と骨格の両面からアプローチし、根本的な改善を目指します。さらに、日々のセルフケアを継続することで、施術効果を高め、再発を防げます。巻き肩の改善は、肩こりや頭痛の解消だけでなく、呼吸の改善、自律神経の安定、見た目の若返りなど、生活の質を大きく向上させます。今日から一歩踏み出して、健康で美しい姿勢を取り戻しましょう。

巻き肩でお悩みの方はぜひ一度「整体院AIN」にご相談ください。 私たちは、あなたの体の状態を的確に見極め、一日も早い改善と再発しない体づくりのために、全力でサポートすることをお約束します。お電話でのお問い合わせも受け付けておりますので、まずはお気軽にご連絡ください。

 

 

 

 

 

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